クロスバイクのドロップハンドル化はどうやる?実際にやったので費用や難しさを徹底解説!

もし、あなたがクロスバイクをお持ちの場合・・・   そのクロスバイクのハンドルを、ドロップハンドルに換装すると、 ドロップハンドル自転車がさくっと、手に入ります。   実際に私は「→続きを読む

電動キックボードの公道走行は「歩道・低速」に限るべきと思う

電動キックボードは、車道を30km/hとかで飛ばせる、次世代的な乗り物です。 電動ボードとか、電動キックスケーターとか、呼ばれることもあるものですね。   私も、とあるイベントで乗ってみたこ→続きを読む

ロードバイクがオワコンになるのは、日本では当然だと思うよ

ロードバイクはもはや、オワコンと化しています。 そしてそれは、「日本」の環境では、当然だと思います。   ロードバイクはときどき、めちゃくちゃ、流行ります。   「弱虫ペダル」はじ→続きを読む

中学生・高校生だけど「ロードバイク」に乗りたい!・・どうする?

もし、あなたが中学生、もしくは高校生で、 「ロードバイク」に憧れ、「ロードバイク」が欲しい! と、思っている場合・・・   真っ先に立ちはだかるのは、「お金の壁」なのではないか、と思います。→続きを読む

安い折りたたみ自転車はNG!そこそこ高いものをおすすめする理由

折りたたみ自転車は、ものすごく便利です。   私はもう5-6年ほど、とある折りたたみ自転車を愛用しているのですが・・・ 電車にもタクシーにも飛行機にも、無料で容易に持ち込めますし、 自家用車→続きを読む

重いロードバイクの良さってなに?重量級クロモリロードに乗ってるので語ってみます

軽いロードバイクこそが、最強! ・・・というのが、時代の流れです。   でも・・あえての「重いロードバイク」にも、 意外と、いいところが多いです。   ロードバイクが軽いことは、ひ→続きを読む

ドロップハンドル化クロスバイクと、ロードバイクのいちばんの違いは「トップチューブ長」です

クロスバイクのドロップハンドル化は、けっこう、よくされるカスタムです。   クロスバイクを買ったけど、ロードバイクが欲しくなった、というとき・・・ 「クロスバイクにドロップハンドルをつければ→続きを読む

自転車通勤で最強は「折りたたみ自転車」!ロードバイクよりクロスバイクより優秀!

満員電車に揺られながらの、毎日の通勤・・・   ロードバイクでも手に入れて、 びゅーーんと、かっ飛ばして、 通勤ラッシュと無縁で会社に着けたら・・・どんなに良いだろうか? よし、やってみよう→続きを読む

クロスバイクからロードバイクに乗り換えて、後悔したポイント

クロスバイクを卒業し、ロードバイクに乗り換える!!   というのは、スポーツ自転車における、 王道とも言えるアップグレードですよね。 今まさに、買い換えよう!としている人も、 もしかしたら居→続きを読む

フラットバーロードとクロスバイクはぜんぜん違う!決定的な相違ポイントはここ!

フラットバーロードとクロスバイクは、ぱっと見では、すごく似ています。 しかし実は、まったくの別物です。   フラットバーロードは、ロードバイクに通常ついているドロップハンドルを、 フラットバ→続きを読む

自転車屋が嫌いなら、「自分で整備する」スキルを磨こう!

自転車屋が嫌い!   なんとなく、初心者を寄せつけない感じが嫌い・・・ 常連じゃなく一見で行くと、冷たくされるから嫌い・・・ 高い商品を買わされてしまうから嫌い・・・   人によっ→続きを読む

ネットで買った・バラ完で組んだ自転車の防犯登録を、自転車屋に断られたら

防犯登録は、必要です。   そして、自転車屋で自転車を買った場合、 その自転車でそのまま、防犯登録もしてもらえるのですが・・・ 「ネットで買った自転車」や、「自分でフレームから組んだ(バラ完→続きを読む

1万円?5万円?10万円?30万円?それとも100万円・・?どの価格帯の自転車を買えば幸せになれる?

自転車の値段は、ピンキリです。   ホームセンターなどに行けば、1万円、高くても3万円くらいで自転車が買えてしまいますし、 一方で、200万円を超えるようなロードバイクも市販されていたりしま→続きを読む

試乗だけじゃ不十分!?ロードバイクを買う前にしっかり評価する方法

ロードバイクを買う前に、どんな乗り心地なのか?といったことを知りたい場合・・ とりあえず、実際に乗ってみる・・つまり、試乗をすることが多いと思います。   有名メーカーの自転車であれば、ショ→続きを読む

ロードバイクのジオメトリーはどれが大事?重要ポイントに絞って解説!

ロードバイクを買おうとするときや、ロードバイクのフレームを入手しようとするとき・・ そのフレームの「ジオメトリー」は、ぜったいに見ておくべきです。   ジオメトリーは、乗り味にがっつりと関わ→続きを読む

ロードバイクのフレームサイズを選ぶとき、「ホイールベース」は見逃し厳禁です!

ロードバイクを買うとき、「フレームサイズ」は最重要ポイントです。   フレームサイズは、乗りやすさなどにすごく深くかかわりますし、 他のパーツと違って、簡単に変えることはできませんので、 こ→続きを読む

フロントセンターが長い自転車が、安定性重視ならおすすめです

フロントセンターが「長い」自転車は、レースだと不利だと思いますが、 日々の通勤、街乗り、ロングライドやちょっとした自転車旅・・といった、 いわゆる「自転車生活」に自転車を使うのであれば、有利です。 &→続きを読む

長距離でも疲れない自転車選びは、「ホイールベース」が鍵!

長距離を、疲れずに走れる自転車がほしい・・! ロングライドや自転車旅に有利な自転車を探している方であれば、 まず、考えることだと思います。   私も、そういう用途に自転車を使いたかったので、→続きを読む

折りたたみ小径車のメリット・デメリットを、6年間ロードバイクと使い比べた視点から語る

私は、18インチの小径車(折りたたみ自転車のブロンプトン)を一台と、 700cのロードバイク一台の、 合計2台の自転車を所有しての生活を、もう6年間ほど続けています。 そして個人的な結論としては、総合→続きを読む

軽い折りたたみ自転車はNG!?「重い」ものに限ると思う3つの理由

折りたたみ自転車を選ぶときは、やたらと「軽さ」にこだわらず、 ある程度の重さがあるものを選ぶほうが良い。 5年間程度、折りたたみ自転車を使ってきての結論です。   自転車において、軽さは正義→続きを読む

自転車に乗るとすぐ疲れるなら、少しだけ高い自転車がおすすめ

自転車に乗っていると、30分もしないうちに、なぜか、すぐに疲れてしまう・・という場合、   すこしだけ「高い自転車」に乗り換えると、 もしかすると、良くなるかもしれません。   私→続きを読む

「5万円クロスバイク」を買うと、自転車生活はこんなに楽しくなる!

5万円のクロスバイクを買うと、生活が一変します。   クロスバイクには、2種類あります。 ママチャリと同じようなフレーム素材やパーツを使い、形だけをクロスバイクにした「ママチャリクロスバイク→続きを読む

リアセンターとホイールベースは乗り心地を変えるか?実際に長さを変えて乗り比べてみた

リアセンターとホイールベースが「長い」ほど、 自転車の安定性がアップし、ロングライドやツーリングに向く・・・ リアセンターとホイールベースが「短い」ほど、 自転車のクイックなハンドリングや加速性能がア→続きを読む

8インチ、14インチ、16インチ、18インチ、20インチホイールの自転車を乗り比べてみて

6インチ、8インチといった極小径車・・・ 14インチ、16インチ、20インチといった、いわゆる小径車・・・ そして26インチ、27インチ、29インチといった、いわゆるフルサイズ自転車・・・・・・ &n→続きを読む

折りたたみ自転車の選び方。軽さより「小ささ」を重視!がおすすめ

自転車において、軽さは正義です! ・・・と、よく言われます。   ロードバイクにおいては、みんな軽さを優先しますし、 それでいいとは思うのですが・・・ こと、「折りたたみ自転車」においては、→続きを読む

キックボードは日本の公道では乗れない!?警察にダメと言われた話【FRENZY FR205DBを買ってみたけど・・】

折りたたみ自転車より軽くて、小さくて、安くて、気軽に扱える乗り物がほしいなぁ・・・ 12kgのブロンプトン(折りたたみ自転車)を持つ腕に、しびれるような重みを感じながら、そう考えていました。 そんなあ→続きを読む

クロスバイクを買うときはGIANT Escapeを軸にするのがおすすめ

クロスバイクは、街中を走り回る、いわゆる街乗りにおいて、 最強と言える自転車です。 ロードバイクほどのスピードは出ませんが、かわりにハンドルがバーハンドルなので小回りがききやすく、 マウンテンバイクほ→続きを読む

自転車を室内保管するときの、家からの持ち出しや整備をスムーズにするコツ

自転車を室内保管すると、盗難やいたずら、錆び、雨風によるダメージなどから、 ほぼ完璧に守ることができます。   自転車はできれば室内保管するほうが良く、 私も2台の自転車を部屋の中に置いてい→続きを読む

自転車は、車道と歩道の「両方」を走るのに向いたものがおすすめ

日本の車道は、走りにくいところが多いです。   日本の車道は、自転車が走りやすいように作られていないため、 日本で、ある程度の距離を走ろうとする場合、 この区間の車道は危険すぎて走れない、こ→続きを読む

最初の自転車には「ロードバイク」「クロスバイク」「折りたたみ自転車」のどれかがおすすめ

自転車を生活に取り入れて、自転車のある生活を楽しもうとする場合、 最初の自転車として、どのような自転車を選べばいいのでしょうか。 まず、この記事では、自転車を自転車生活、つまり街中を走ったり、自転車だ→続きを読む

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運営者:じてまにドクター

 

海岸線沿いのブロンプトン

 
自転車通勤から自転車にハマり、その後も自転車のある生活を楽しみ続けている、いち自転車マニアです。
 
【年齢・性別】30歳台、男性

【居住地域】九州のどこか

【自転車趣味歴】7年程度

【方向性】まったりライド方面

【職業】
元、とある総合病院の内科医・研究員です。

現在は、企業の産業医をしています。

医師目線から運営しているブログはコチラ
(日々のカラダの使い方を整え、痛みや不調の改善を目指すブログです)

【所有自転車】
ブロンプトン:独自の魔改造がほどこされた、超小さくなる折りたたみ自転車です。クルマに常備したり、輪行で旅先に持ち込んだりと使い倒しています。

SURLY CrossCheck:初めてフレームから組み上げたロードバイク系自転車です。ハンドルやタイヤを換装することで、マウンテンバイクモードとかクロスバイクモードとかにチェンジできます。

以上の2台です。

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